これまでの妊産婦に関する調査の結果

これまでの調査結果から

これまでの調査対象者数と回答率

これまでの調査結果から分かったこと

  • 早産率、低出生体重児率、先天奇形率は、全国平均や一般的に言われているデータと変わりませんでした。
  • うつ傾向は減ってきています。
  • 回答してくださった方の半分以上が、これからも妊娠・出産を希望しています。
  • 調査票の回答内容をもとに、相談・支援の必要があると判断された方に、電話・メールにて、助産師・保健師等による相談・支援を実施しています。
  • 相談の内容は、最近は、放射線に関することが少なくなり、母親のこころや体の健康に関することが多くなっています。

詳しくは、下記リーフレットをご覧ください。


検討委員会資料

「県民健康調査」検討委員会で報告された、これまでの「妊産婦に関する調査」の結果に関する資料をご覧いただけます。

第35回「県民健康調査」検討委員会(令和元年7月8日開催)

  • 「妊産婦に関する調査」について報告があった直近の検討委員会での配布資料です。これより前の資料は、過去の検討委員会資料よりご覧ください。

お問い合わせ

福島県立医科大学 放射線医学県民健康管理センター

〒960-1295 福島県福島市光が丘1番地

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